おしゃれ 写真立て 手作り 簡単 ダンボールで作る方法とアイデア集

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おしゃれ 写真立て 手作り 簡単 ダンボールで作る方法とアイデア集
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佐藤 美咲

ニックネーム:みさき 年齢:20歳 性別:女性 通学場所:早稲田大学 西早稲田キャンパス 通学時間:約40分 居住地:東京都世田谷区 出身地:神奈川県横浜市 身長:158 cm 血液型:A型 誕生日:2005年5月3日 趣味:写真、カフェ巡り、散歩、音楽フェス、旅行計画 性格:好奇心旺盛で、周囲に気を配る、責任感が強い、時に内向的だが表現豊か 写真について:写真はブログの主役。街の風景・人の温度を撮る。自然光中心、編集はシンプル目。使用カメラはCanonの一眼、時折スマホ。 1日(平日)のタイムスケジュール: 7:00 起床 7:30 朝食 8:15 自転車または徒歩で最寄り駅へ 8:45 電車で大学へ(約40分) 9:00-12:00 授業 12:00-13:00 昼休み(近くのカフェで撮影した写真の下調べ or 友人とランチ) 13:00-16:00 講義/課題/研究 16:00-17:30 写真の課題に取り組む(キャンパス内撮影 or 編集) 17:30 下校 18:00 アルバイト or カフェで勉強 20:00 帰宅 21:00 夕食・片付け 22:00 写真の編集・ブログ記事作成 23:30 就寝

ダンボールで作る「おしゃれ」写真立ての全体像 🎯

写真(関連記事:写真ACを三ヵ月やったリアルな感想【写真を投稿するだけで簡単副収入】)好きのあたしが作る「おしゃれ」写真立ての全体像は、シンプルさと温かみを両立させること。ダンボール1枚でも、組み方次第で立体感と重厚感を出せるんだよ!全体の流れは4ステップ。設計→材料準備→カット・加工→組み立てとデコレーション。特別な道具いらず、家にあるもので完結するのが良いとこ。環境にもやさしく、予算も抑えられるのが最高!😆✨

材料と道具の準備 🎒

まずは揃えるべきアイテムをリスト化。あたしの定番はダンボール(厚さ2〜3層推奨)、カッター、定規、鉛筆、のり・両面テープ、グルーガン、サンドペーパー、ハサミ、マスキングテープ、保護手袋写真用の薄い保護フィルムやディスプレイ用の小物。安全のため、刃は新品を使い、作業台はマットで保護。これさえ揃えば、手作り感と清潔感の両立が楽勝!🔥

ダンボールの選び方とサイズの決め方 📐

写真のサイズを決め、そこに余白を足すのが基本。ダンボール厚さと硬さが勝負。2〜3層の厚めを選ぶと曲がりにくく安定。壁掛けなら背面を補強して重さを分散させると◎。サイズは、写真+余白+フレーム分を想定して、実寸の1.2倍くらいの奥行きが理想。仕上がりイメージを先に決めておくと迷わないよ!

  • サイズ例: 写真がA5(14.8×21 cm)なら、外寸約22×28 cm程度で余白3〜4 cmを確保するのが目安。
  • 用途別の目安: 壁掛け用は奥行きを深め、卓上用は薄めにして安定感を出す。

カットと加工に必要な基本アイテム ✂️

型紙を作ってカットするのが早道。カッター・定規・カットマットは必須。角を丸めるならヤスリまたは紙やすり、表面処理のための紙やすり。組み立てには木工用ボンド・強力両面テープ・グルーガン、仕上げ用のマスキングテープも必須。表面を整えたら透明保護フィルムを貼って傷から守ろう。最後に写真を挟んで、写真立てを倒れにくくするための背板をしっかり固定!

作り方の基本ステップ

ダンボールで作る「おしゃれ」写真立ては、型紙 → カット → 組み立て → デコの順で進めると手際よく完成するよ。手頃なダンボールでも、工夫次第で写真が映える素敵さを演出できるんだ。部屋の雰囲気に合わせてサイズやカラーを選べば、おしゃれ 写真立て 手作り 簡単 ダンボールの条件も満たせるよ!😊

型紙を作るコツ ✨

まず写真のサイズを測って、周りに0.5~1cmの余白を取って型紙を作ろう。写真の見せ方を決める中央の枠を用意すると配置が決まりやすいよ。薄い紙に写して型を写すと、切る時のズレを減らせる!型紙は厚紙やダンボールの上に置いてボールペンで軽く写すとズレにくい。角はRを少し取ると角ばり過ぎず優しい雰囲気になるよ。

ダンボールをカットするコツ

切る時はスコアラインを先に入れてから切ると、断面がきれいに整うよ。カットは外側から内側へ、刃を一定の角度で保つと歪みが出にくい。作業中は手を守るために手袋を使うと安心。必要なパーツを同じ厚さで揃えるため、カット後は端を軽く削って角を整えると仕上がりがプロっぽくなるよ。

組み立てと固定方法

組み立ては、接着剤+ダブルサイドテープの併用が安定の鉄板。背面の支えはスリット式のスタンド or 折り返し式の脚を作ると自立性が高まるよ。パーツ同士は90度で固定し、接着後はしっかり乾燥させてから写真をはめよう。強度が欲しい時は、側面から補強用の薄い帯を貼るといい感じに耐久性がアップするよ!

表面を仕上げるデコレーションのコツ 🎨

表面は紙、布、マスキングテープ、ペイントなどで自由に装飾OK。軽いペイントは乾燥時間をしっかり取ると剥がれにくいよ。写真との相性を考え、周囲を同系色のカラーで統一すると落ち着く印象に。仕上げにはコーティング剤(ニスやMod Podge)を薄く塗って保護すると、日光で色落ちしにくく長持ち💪✨

アイデア集:ダンボールで作るスタイル別

ダンボールでおしゃれ写真立てを作るときのコツを、スタイル別にギュッと集めたよ!手作りは簡単・楽しいのが魅力!いまの気分でチェンジしてみよう😆✨

壁掛けタイプの写真立て

壁掛けは空間を広く見せるのにぴったり。ダンボール二重構造にして耐久性を出すのがコツ。材料はダンボール・布テープ・紐・画鋲だけでOK。作り方はこの順で:

  1. 型紙をを書き、ダンボールに写す
  2. 厚さを出すために2枚を貼り合わせる
  3. 写真を入れる溝と壁掛け用の穴を開ける
  4. 紐を通して壁に掛けられるように固定
  5. デコで雰囲気をプラス(布テープ・マスキングテープ・切り絵風カット)

最後に壁の強度をチェックして、軽い写真なら揺れても大丈夫なように接着をしっかり。柔らかい色味の布テープでまとめると、写真が映えるよ!🔥

卓上用のスリット式フレーム

机の上に置くタイプは、場所を取らずに写真を引き立てるのが魅力。ダンボール1枚で作れるスリット式フレームが最適。材料はダンボール・カッター・定規・のり・布テープだけ。

  1. 写真のサイズに合わせて前面と背面を用意
  2. 底辺に写真を挟むスリットを3〜4列作る
  3. 側面を貼り合わせて立てられるようにする
  4. 表面をデコって完成

スリットの角は鋭くないように丸めると指を傷つけずに済むよ。カラー紙や和紙を貼ると一気におしゃれ度アップ🔥

二段・多段デザインの作り方

高さを出して写真を重ねると立体感が生まれるよ。二段デザインのコツは、下段の底部から上段の支えを作ること。材料は厚めのダンボール2枚+薄い支え材。

  1. 下段の枠を作る
  2. 上段の枠をコの字型の支えで乗せる
  3. 2枚を強力に接着・固定
  4. 写真のサイズに合わせた段の位置を調整
  5. デコは同系色で統一してすっきり見せる

高さのバランスが大事!安定感を出すには底を広めにすると◎👍

季節感を出すデコレーションのコツ

写真立てに季節感をプラスするだけで、部屋の雰囲気がガラリと変わるよ。カラー/素材を季節に合わせて変えるのが手っ取り早い!

  • :薄いパステル色の紙・花モチーフの切り抜き
  • :貝殻風デコ・涼しげなブルー系
  • :オレンジ・茶系のペーパーと木目風背景
  • :白・シルバーのラメ・小さなイルミネーション

LEDライトを控えめに灯すと写真が引き立つよ!さらに自然素材の紐や麻布を使えば、温かみが出る⛄✨

写真と相性を高めるデザインのコツ 🧭

ダンボールで作る「おしゃれ写真立て」は、写真の魅力を最大化するデザインの工夫が命!あたしは自然光を活かしつつ、写真の色味と立ての色を近づけるのが基本だと思う✨。派手すぎるフレームより、写真の色味を引き立てる落ち着いたトーンが◎。ダンボールの温かみと写真の温度感を合わせると、部屋全体の雰囲気がぐっと上がるよ。アイデア次第で、100均素材だけでも十分に“写真が映える”空間が作れるんだ!💡

光の方向と影の活かし方

光の方向を味方につけると、写真立ても息づく♪ 窓際なら斜め45度の自然光を左から当てると、写真の表情がやさしく浮かび上がるよ。正面からの照明は影が平坦になってしまうからNG。影はデザインの一部。柔らかな影を作ることで立体感が出て、ダンボールの縁と写真の境界が自然に馴染む。反射板がない場合は白い紙を端に置いて光を拡散させると◎。💫

カラーが映える素材選び

写真の主役カラーと相性のいい素材を選ぶのがコツ。写真に温かい色味が多いときは淡い木目や白系のフレーム、クールな色味なら黒やグレー調の素材が映える。ダンボールの自然色を活かしたクラフト感なら、そのままでもOK。紙の質感を変えるだけで写真の雰囲気がガラリと変わるよ。布テープや和紙をアクセントにすると、手作り感がチャーミングに😊

写真の余白とフレームのバランス

余白は“写真を呼ぶ余白”にするのがポイント。写真のサイズに合わせてフレームの幅を調整し、余白を1cm以上残すと写真が主役になる。フレームの太さは写真の印象と合わせるのが理想。カット面の角を斜めにして動きを出すと、立てかけても壁掛けでもokな万能デザインになるよ!🎨

実例紹介:私の実践ビフォーアフター 📷

ダンボールでのおしゃれ写真立て作り、あたしの実践ビフォーアフターを公開するよ!最初は普通のダンボールだったけど、工夫次第で写真が生きる、部屋に馴染むアイテムへと変身させられるんだ。手作り感を活かしつつ、コスパも◎。これを読んで、簡単・短時間・低予算でオシャレ度をグンと上げちゃおう🔥

実例1:ナチュラル木目風の仕上げ

まずはナチュラル系の木目風。写真を主役にするには、温かみのある雰囲気があるとベストだね。下地を二枚重ねで厚みを出すと、手作り感が出つつ安定感も生まれるんだ。木目表現はシール系や紙を貼ってから、茶系のアクリルで薄く色味を乗せるのがコツ。木目を引き立てるには乾燥を丁寧に待つことと、指で軽く擦って立体感を出すのも有効。表面はつや消しニスで整えると写真の色味が飛ばず、長く使える仕上がりになるよ。実際の使い勝手も抜群で、壁掛けにも卓上にも両方対応できるのが魅力 😆

  • 材料: ダンボール、クラフト紙、木目柄シート、茶系アクリル、PVA接着剤
  • ポイント: 下地の厚み調整と木目の方向を揃えると自然な仕上がり

実例2:モダンな黒フレームの作り方

続いてはモダン寄りの黒フレーム。ダンボールの層を活かし、黒色のマットな表面でクールに決めるのがポイント。基材は黒い厚紙か黒ダンボールを選び、写真サイズに合わせて外寸を決定。エッジは直角をきっちり出すためにカットラインを丁寧に整える。仕上げにはPET板などの透明板を採用して軽さと安全性を確保。塗装は<マットブラックを推奨。組み立てはボンドと瞬間接着剤を併用して角をガッチリ固定。仕上げのデコレーションは控えめに、余白とフレームの太さのバランスを意識すると洗練された印象になるよ。部屋が一気にモードに変わって、写真が主役になる瞬間を体感できるはず!

  • 材料: 黒ダンボール/黒厚紙、透明板(PET)、黒アクリル塗料、ボンド
  • コツ: フレーム幅を写真サイズに合わせ、ガタつきをなくすこと

メンテと長く使うコツ 🛠️

ダンボール製の「おしゃれ」写真立てを、長くしっかり使うには、手入れと保存場所の工夫が欠かせない!あたしは撮影後の写真が傷つかないよう、天気の良い日だけ写真を入れ替え、最後には乾燥した場所へしまうようにしてる。コツを抑えれば、予算を抑えつつ部屋の雰囲気もアップするよ🔥

ホコリ対策と清掃方法

日常のお手入れは、 軽いほこり払い から始めよう。布は 柔らかい布 や筆を使い、水分は控えめにして表面を傷つけないのがコツ。週に1回程度、隙間のホコリまで丁寧に払うと、ダンボールの繊維が浮かず長持ち。直射日光は避け、風通しの良い場所で自然乾燥させてね。汚れが落ちにくい場合は中性洗剤を少量布で優しく拭く程度にとどめよう。

耐水・耐久性を高める処理

耐水・耐久性を高めるには、透明なアクリル系ニス水性ニスで薄くコーティング。塗る回数は薄く、乾燥時間を守るのがポイント。裏面も塗って反りを抑え、角には補強材を使うと耐久性がグンとアップ!仕上げ後は換気と十分な乾燥を忘れずに。必要ならプラスチック板を角に貼るとさらに丈夫。これでお気に入りの写真を長く楽しめるよ✨

失敗しないポイントと注意点 💡

あたしは写真立てをダンボールで作るとき、まずは強度と安定感を意識するのが超大事だと思ってる!軽い写真なら小さめの台座でOK、重い写真や大きめの枠には補強が必須。読んだらすぐ真似できるポイントをまとめたから、初心者でも失敗なしでオシャレが完成するよ!🔥

強度チェックリスト

  • 素材の厚み:段ボールの厚みによって耐荷重が変わる。あたしは2枚以上の組み合わせで厚さを出すと安定感UPと感じてる!
  • 接着の強度:のりだけだと剥がれやすい。グルーガン+接着剤の二重耐性を推奨。あたしはこれでよく長持ちするよ。
  • 組み方:背面の角を直角に、底にスタンドをしっかり付ける。立てたときに倒れにくい形を選ぶのがコツ。
  • 荷重分散:写真のサイズと重量を分散させる設計。中央に負荷が集中しないよう工夫する。
  • 表面の仕上げ:デコレーションが重いと前方へ重心が動くので、軽めのデコと補強を両立させる。

ダンボールの変形を防ぐ設計のコツ

ダンボールは湿気や力のかけ方で歪むのが悩み。あたしの経験だと、ここを押さえれば見た目も長く美しく保てるよ!

  • 二重構造or 三重構造で厚みを出す:0.5〜1.5mm程度の段ボールでも、貼り合わせで安定感UP!
  • 底を広くする:土台を大きくして荷重を分散。写真立てが倒れにくくなる。
  • 背面の補強材:コーナーに薄い角材を貼ると反りを抑えられる。
  • 乾燥と通気:木工用のワセリンや水分を吸いやすい表面処理は避け、紙系は密閉せず風通し良く。
  • 仕上げのコーティング:水に強いマットニスやラミネートを使うと、湿気で反りにくくなるよ!

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